SpriteRig 起動確認 · v0.1.2

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SR
SpriteRig Studio WEB LAB · 0.1.2
ブラウザ試作 / 編集は端末内で処理。Windows版と完全な描画一致は保証しません。原本を残して試してください。
128 × 128
起動中…
1本指で移動・2本指で選択パーツを回転/拡縮。画面操作は上の切替から。
1 / 6 F8 FPS
数字をタップ: フレーム移動 / Ctrl または「複数選択」で列選択 / ◆: 選択パーツの変形キー ■: 画像キー

Web Lab 0.1.2

Windows版と同じ .srig を開き、既存の組立・メッシュを動かす試作です。パーツの移動・回転・倍率、既存ボーンの回転、画像差し替え、キー操作、保存・PNG出力を試せます。

iPad/iPhone: プレビューをタップして選択。指でドラッグ。回転モードではピンクのハンドルを操作。移動/回転モードで2本指を置き、ひねると選択パーツの回転、指を開閉すると倍率変更。中心点とXYは固定します。「指の操作 → 画面だけ拡大・移動」で従来の画面ピンチへ切り替えます。指を置くだけではキーは増えません。2本指の後は一度両方離してください。小さい画面では上のタブからパーツ/数値を切り替えます。

上部「こどもモード」は、ひらがなラベル・大きな絵ボタン・サムネイル選択の簡単画面です。同じ作品とUndo履歴を使い、素材名は「え 1」等の表示名だけに置き換えます。元の名前・キー・メッシュは改名や削除をしません。「おとなの がめん」で戻れます。

保存は端末のファイルへ新しい .srig を出します。Safariで保存先を確認してください。元のファイルを上書きせずWindows版へ戻して比較します。

まだできないこと:切り出し編集、メッシュ頂点の編集、骨の追加/削除、ウェイト塗り、ピボット変更、パネルのドック変更、本格PWAオフライン、自動クラウド同期。これらの元設定は.srig内に残します。

GPU/互換版は「くっきり」「滑らか」の2方式。元のbicubic/Lanczos設定は保存時に変えませんが、プレビュー・PNGには近似表示を使います。スマホ実機の動作と速度は未検証です。

上限: 100パーツ、1フレーム1024px、240フレーム。ZIP入力64MiB、展開128MiB、描画用画像24メガピクセル、GPU中間画像128MiB(互換描画の作業画像64MiB)。上限内でも端末によって重くなることがあります。

この試作はCloudflare Pagesの静的サイトとして動作します。開いた素材の自動アップロード・解析送信はしません。端末内の復旧データはブラウザのデータ削除で失われることがあります。