SpriteRig 起動確認 · v0.3.4

編集プログラムを読み込んでいます。ここから進まない場合は、公開URLをSafariで開いてください。

SR
SpriteRig Studio WEB LAB · 0.3.4
ブラウザ試作 / 編集は端末内で処理。Windows版と完全な描画一致は保証しません。原本を残して試してください。
128 × 128
起動中…
1本指で移動・2本指で選択パーツを回転/拡縮。画面操作は上の切替から。
1 / 6 F8 FPS
数字をタップ: フレーム移動 / Ctrl または「複数選択」で列選択 / ◆: 選択パーツの変形キー ■: 画像キー
✂ 素材からパーツを切り出す元のPNGは保持され、Windows版からも編集できます
素材を選んでください

☁ 素材を読み込む

iPhone/iPad:「PNGを選ぶ」→「ブラウズ」で「このiPhone内」「iCloud Drive」、または「ファイル」アプリに表示されるDropbox・pCloud等の提供元を選びます。クラウドアプリ側で「ファイル」連携を有効にしてください。

Windows:同期フォルダ内のPNGをファイル選択画面から読み込めます。

これはファイルアプリを通じた手動取り込みです。Dropbox/pCloudアカウントへWebページが直接ログイン・同期する機能ではありません。プロジェクトの.srigは「開く .srig」から選んでください。

Web Lab 0.3.4

Windows版と同じ .srig を開き、PNGから四角・多角形・フリーハンド・透明連結領域でパーツを切り出せます。上の「☁素材」またはパーツ一覧の「✂切り出し」からPNGを選び、元画像の上で範囲を指定します。多角形の点はドラッグで動かせ、同じ画像から連続切り出しができます。既存の組立・メッシュも動かせます。パーツの移動・回転・倍率、既存ボーンの回転、画像差し替え、パーツ削除、キー操作、保存・PNG出力を試せます。

iPad/iPhone: プレビューをタップして選択。指でドラッグ。回転モードではピンクのハンドルを操作。移動/回転モードで2本指を置き、ひねると選択パーツの回転、指を開閉すると倍率変更。中心点とXYは固定します。「指の操作 → 画面だけ拡大・移動」で従来の画面ピンチへ切り替えます。指を置くだけではキーは増えません。2本指の後は一度両方離してください。小さい画面では上のタブからパーツ/数値を切り替えます。

スマートフォンのおとな画面下側には、元に戻す・やり直す・再生/停止・選択ボーン削除・回転ロック・拡大縮小ロック・表示リセットの小型ショートカット列があります。Safariで指の操作欄や数値入力をタップして画面が大きくなる場合に備え、入力文字の最小サイズを調整しました。ブラウザ自体のピンチ拡大はSafariで縮小し直してください。

上部「こどもモード」は、ひらがなラベル・大きな絵ボタン・サムネイル選択の簡単画面です。同じ作品とUndo履歴を使い、素材名は「え 1」等の表示名だけに置き換えます。元の名前・キー・メッシュはこどもモードから改名や削除をしません。「おとなの がめん」で戻れます。

保存は端末のファイルへ新しい .srig を出します。Safariで保存先を確認してください。元のファイルを上書きせずWindows版へ戻して比較します。

まだできないこと:メッシュ自動生成、ウェイト塗り、ピボット変更、パネルのドック変更、本格PWAオフライン、自動クラウド同期。これらの元設定は.srig内に残します。

GPU/互換版は「くっきり」「滑らか」の2方式。元のbicubic/Lanczos設定は保存時に変えませんが、プレビュー・PNGには近似表示を使います。スマホ実機の動作と速度は未検証です。

上限: 100パーツ、1フレーム1024px、240フレーム。ZIP入力64MiB、展開128MiB、描画用画像24メガピクセル、GPU中間画像128MiB(互換描画の作業画像64MiB)。上限内でも端末によって重くなることがあります。

この試作はCloudflare Pagesの静的サイトとして動作します。開いた素材の自動アップロード・解析送信はしません。端末内の復旧データはブラウザのデータ削除で失われることがあります。