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Windows版と同じ .srig を開き、既存の組立・メッシュを動かす試作です。パーツの移動・回転・倍率、既存ボーンの回転、画像差し替え、キー操作、保存・PNG出力を試せます。
iPad/iPhone: プレビューをタップして選択。指でドラッグ。回転モードではピンクのハンドルを操作。移動/回転モードで2本指を置き、ひねると選択パーツの回転、指を開閉すると倍率変更。中心点とXYは固定します。「指の操作 → 画面だけ拡大・移動」で従来の画面ピンチへ切り替えます。指を置くだけではキーは増えません。2本指の後は一度両方離してください。小さい画面では上のタブからパーツ/数値を切り替えます。
スマートフォンのおとな画面下側には、元に戻す・やり直す・再生/停止・選択ボーン削除・回転ロック・拡大縮小ロック・表示リセットの小型ショートカット列があります。Safariで指の操作欄や数値入力をタップして画面が大きくなる場合に備え、入力文字の最小サイズを調整しました。ブラウザ自体のピンチ拡大はSafariで縮小し直してください。
上部「こどもモード」は、ひらがなラベル・大きな絵ボタン・サムネイル選択の簡単画面です。同じ作品とUndo履歴を使い、素材名は「え 1」等の表示名だけに置き換えます。元の名前・キー・メッシュは改名や削除をしません。「おとなの がめん」で戻れます。
保存は端末のファイルへ新しい .srig を出します。Safariで保存先を確認してください。元のファイルを上書きせずWindows版へ戻して比較します。
まだできないこと:切り出し編集、メッシュ自動生成、ウェイト塗り、ピボット変更、パネルのドック変更、本格PWAオフライン、自動クラウド同期。これらの元設定は.srig内に残します。
GPU/互換版は「くっきり」「滑らか」の2方式。元のbicubic/Lanczos設定は保存時に変えませんが、プレビュー・PNGには近似表示を使います。スマホ実機の動作と速度は未検証です。
上限: 100パーツ、1フレーム1024px、240フレーム。ZIP入力64MiB、展開128MiB、描画用画像24メガピクセル、GPU中間画像128MiB(互換描画の作業画像64MiB)。上限内でも端末によって重くなることがあります。
この試作はCloudflare Pagesの静的サイトとして動作します。開いた素材の自動アップロード・解析送信はしません。端末内の復旧データはブラウザのデータ削除で失われることがあります。